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2016.03.05 (Sat)

カンボジア⑨終

食事の後は 最後の観光ベンメリア遺跡へ行きました。

30分ほど移動したかしら・・・

このベンメリア遺跡の周辺は まだ相当な地雷が埋まっているのだそうです。

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今まで 放牧されている牛を 何回か見ましたが 
カンボジアの牛は 全てガリガリ 骨と皮という感じです。
ガイドさんいわく 
カンボジアの牛は痩せすぎていて 肉は固く美味しくないとの事。
確かに・・・ 美味しそうな牛には見えない。

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ベンメリア遺跡は 破壊がひどくて 正面入口からは入る事が出来ません。↑
右側に作られた遊歩道から遺跡に入り込みました。

観光できる部分は 遊歩道を渡って観光します。

ジャングル遺跡の愛称をもつベンメリア遺跡
アンコール・ワットに先行して建造されたといわれているヒンドゥー寺院。

周囲のジャングルに ほとんど飲み込まれた状態で発見され
その後の戦乱と戦後の地雷処理の遅れもあり
現在も修復はほとんどされていない手つかずの遺跡です。

意図的か人為的(戦争や爆弾)によって破壊されたのか
それとも木々の成長によって破壊されたのか・・・ちょっと気味が悪かった。
雨季の時期には コケもはえ 違った絵面になるそうです。

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宮崎駿監督のアニメ 
天空の城ラピュタのモデルとなったと噂されているベンメリア遺跡。

あちこに生い茂るラピュタの巨大な木は
遺跡を踏み台にして成長しているように見えました。

寺院の屋根の上や 瓦礫の間をよじ登ったりして見学しました。
一部は懐中電灯で照らして 気分は探検家みたいでした。

車を止めていた駐車場の近くで にぎやかな音楽が聞こえてきていました。
ガイドさんが 結婚式をやっているようです。
でもこの音楽は カンボジアのものではないと話していました。

参列者たちが 大勢で飲み食いして騒いでいました。 

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これで全ての観光が終わりました。

さーさんが お土産にカンボジアクッキーを買うというので
クッキー工場に立ち寄り そのあと空港に向かいました。

シェムリアップの街並みともお別れです。
再び来ることはないだろうな~~~たぶん。

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17時前に空港に到着しましたが 受付カウンターが開いていません。

19時30分発 バンコク行 17時30分過ぎにチェックインが開始されました。

バンコクエアウェイズ 去年 JALと提携したばかりですが
今回は JALのステイタスは なーんにも 役に立ちませんでした。 
優遇されるのは バンコクエアウェイズのステイタスだけとのことでした。
並びましたわよ・・・長蛇の列に・・・

帰りは ちゃーんと エコノミーのチケットが発券されました。 
やっぱりね・・・ もともとビジネスクラスが満席だったもん。 
アップされるわけがないのよね~ トホホ

シェムリアップの空港内  
バンコクエアウェイズの搭乗者は 
無料の飲み物(コーヒーとかジュース)と 簡単なお菓子が食べられました。
ポップコーンは 出来立てで美味しかったです。

帰路の機内食  写真写しただけ・・・食べませんでした。

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バンコクでは キャセイパシフィック航空の ファーストラウンジに行きました。
ここのファーストラウンジ使用も 今回が最後となります。

食事はオーダーです。
前回のバンコク旅行時使用した為 勝手知ったるラウンジです。

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この後 JALラウンジにも立ち寄りましたが 
相変わらず超満員で 席を探すのが大変でした。

帰路は非常口の45番席 お隣の方はお仕事帰りのビジネスマンでした。

↓ 帰路JALの機内食 ジュースと果物だけ食べました。 

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関空へは 当初の予定より 若干早く到着しました。
旅の余韻にしたるまもなく 電車に飛び乗り二人とも職場へ直行しました。
あっというまに いつもの生活に戻った二人です。

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今回の同行者 さーさんとの思い出写真

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今回の旅も とっても 楽しかった。
シェムリアップへのお誘いをしてもらえて とってもラッキーでした。
お誘いがなきゃ シェムリアップへの訪問いつになったことか・・・
もしかしたら行けずに終わっていたかも。

今回の旅は 全てさーさんが 旅のコーディネートをやってくれました。
ホテルもよかったし ツアー会社の選択も素晴らしいものでした。

本当に 足腰元気な間に 行けてよかったね。
アンコールワット 侮るなかれ 
ベストシーズンの乾期にかかわらず 結構体力を使いました。

さーさんと初旅は 2009年4月の韓国旅行でしたが
あれから 何十回と 国内外を 旅したことでしょう。

いつも 本当にありがとう。
関西のおばちゃん軍団取りまとめ役   
これからもよろしくね・・・

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今回の旅メモ

チケット総額 73390円
(JALクーポン40000円使用 クーポン使用発券手数料5400円含)

カンボジアビザ 40$ (4949円) @123.725
ホテル宿泊費 54$

初日夕日観賞ツアー参加  25$
二日目三日目プライベートツアー 105$
影絵ショー付夕食代  25$
遺跡入場料 40 + 5 = 45$
食事・チップ・経費分  40$  

関空にて $両替  @115.72

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今回の獲得マイル 9254マイル

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01:49  |  ・カンボジア2016年2月  |  編集  |  Top↑

2016.03.03 (Thu)

カンボジア⑧

ホテルをアウト後 トランクを積み込んで出発です。

まず 約一時間走って バンテイアイスレイ遺跡を観光します。

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街中の様子 走っているのは 車よりバイクの方が多いです。
それもほとんどが二人乗りしています。

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この二人って 子供じゃん ↑  
片手運転しつつ 堂々とバイクに乗っています。
バイクの免許は 16歳から取得可能なのに・・・ 
誰も注意しないのかしら?

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昨日 夕日を見たナンタラ湖の横を通って行きます。
この辺りの家は ほとんどが高床式になっています。
水に流されるのではなく 涼しいからだそうです。

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車を降りてから 結構な距離を歩きました。

予習をしていない私は バンテアイ・スレイ遺跡 全く ?

↓ 世界遺産の碑 
4面の一部は なぜか日本語で表示されていました。

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ほこりっぽい真っ赤な土の 東参道を歩いて行くと東塔門
門上のレリーフの左右には 蛇神ナーガが描かれていて
中心に居るのは 破壊を司るシヴァ神だそうな。

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↑ 東洋のモナリザ と呼ばれているというデバター

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ガイドさんはひとつひとつ説明してくれましたが 忘れちゃったわ。

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青々茂っているのは水田です。 この辺りは二毛作なのだそうです。

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お土産物やのおばさん暇そう~  

結構歩いたわ。 クーラーのきいた 車に戻ると ホッ。

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ランチは 大きなレストランに連れて行かれました。
団体客も受け入れているレストランでした。
団体客のほとんどが C国のお客様です。
その間に 私たちや欧米人が座っているという感じです。

注文して30分過ぎても 一品も料理が運ばれてきません。
ビールは 飲み終わってるし・・・
心配になった私は 外で待機しているガイドさんに連絡しに行きました。

するとガイドさん 
大丈夫 遅いのはいつもの事 もう少し待ってね・・・だって。
結局 料理が出てくるまで 45分近くかかりました。

ガイドさんが お勧めのカンボジア料理の 魚が入った なんたらスープ? ↓

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とっても美味しく 綺麗に完食しました。

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23:10  |  ・カンボジア2016年2月  |  編集  |  Top↑

2016.03.03 (Thu)

カンボジア⑦

最終日早朝 アンコールワットの朝日観賞に向かいます。
昨日と同じ運運転手とガイドさんが ホテルに5時過ぎにお迎えに来ました。

昨日と同じように西参道から中に入り観賞します。

池の前のベストポジションは もう先客でいっぱいです。
私達は池の脇で 石に腰かけて 朝日があがるのを待ちました。

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空は明るくはなってきたけれど・・・ お日様が見えません。
あれれ・・・・ お天気のはずなんだけど・・・
雲が多いのか ???    う~ん 

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6時半過ぎて みなさん 諦めて帰る方も大勢ではじめ
池の真正面のあたりが 空きはじめました。

とりあえず 場所変更し 人様のゴザにちゃっかり座っちゃいました。

空は明るいんだけど ・・・  じーっと待ちます。
ゴザのまわりは ほとんど人がいなくなりました。

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諦めた頃 ガイドさんが 右側にあがり始めたよ~
場所変更して!!! と声をかけてくれました。  6時50分・・・

あわてて参道に近い方へ行くと  朝日が昇り始めています。 
遺跡の真裏から上がるのではなかったのね。

今の時期は 参道よりずっと右側です。

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アンコールワットの朝日 とりあえずは見られてよかったです。

この後 ホテルへ戻り 朝食を食べて 荷物をまとめ
10時15分のお迎えにあわせてチェックアウトします。 

プライベートツアーだったので 帰路便にあわせて
当初の予定より 2時間ほどゆっくりさせてもらいました。


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19:43  |  ・カンボジア2016年2月  |  編集  |  Top↑

2016.03.02 (Wed)

カンボジア⑥

ついに 世界遺産のアンコールワットへ

ガイドさんが言うには
アンコールワットは 午後からの方が西日になりいい写真が撮れる。
だから午後から案内するね・・・って。
写真マニアではないけれど 気遣いが嬉しい。

旅行サイト「トリップアドバイザー」で
日本人旅行者が選んだ海外の人気観光スポット
第一位がアンコールワットです。
私も一度は足跡を残しておきたい・・・w

四方を約1.5キロの塀に囲まれています。

西参道に上ったところにある蛇神ナーガの頭の像です。
蛇神ナーガはヒンズー教や仏教寺院で欄干によく描かれています。
蛇神ナーガは雨の神様なんだそうです。

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遺跡の入り口で車を降り  係員からチケットのチェックをし受けて
環濠に渡された350メートルの参道を歩きます。 

参道の右側はきれいに修復されていますが 左側は修復されずに残っています。
この右側の修復は 日本の上智大学チームが
かかわり修復作業を行ったということです。
なぜ 右側だけの修復なのかは ?

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西塔門から中に入りました。
アンコールワット西塔門は アンコールワットの正門です。

西塔門にあるヴィシュヌ像
ヴィシュヌは ヒンズー教の三大最高神の一つで
4本の腕を持ち 世界を維持する役目を負っているらしい。

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西塔門内側には 
歯を見せて笑うデバターや化粧をするデバター等がありました。

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↑ 南経蔵  日本が修復に協力
↓ 北側経蔵 

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経蔵の建物の先に聖池があります。
聖池は参道の左右両脇にありましたが 今は乾期の為 
右側の聖池は枯れてしまい 左側の池だけ水が残っていました。
雨季に訪問すれば もう少し緑の多い写真が写せるのかもしれません。

アンコールワット周辺 雨季は5月末から10月くらいです。
9月や10月になると 第一回廊の手前まで池が広がって
逆さアンコールワットが 最も美しくなるそうです。

今は 建物も木々も なんとなくホコリっぽい。

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お土産などの売店 

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裸足でごみ箱をあさっていた子供たち。 胸が痛みます。

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第一回廊へ上ります。
↓ 左が内側となり 右が外側です。
内側の壁には 一周ずっ~と レリーフが彫られています。
このレリーフが素晴らしい ・・・・
 
レリーフについて ひとつひとつ説明を受けましたが ? 忘れましたw

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↑ アンコールワットの十字回廊 ここが敷地の中心です。 
天井の写し方をガイドさんが教えてくれました。 ↑ 天井十字になっているのが見えます。

第二回廊を一周します。
十字回廊の柱に 江戸時代の日本人の落書きが残されていました。
↓ 説明を受けても私には ? 

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お坊さんもi Pad を持ち写真撮影中~ ↑ 

第二回廊をぐるりと一周してから 中央祠堂へ階段を上がります。
中央祠堂は アンコールワットの中心。

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この階段は使用せず 裏側にある階段を使用しますが
これがまたまた急な階段で 手すりにしがみついて上り下りしました。

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下には 第二回廊や経蔵が見えます。
建物全体の装飾 すごっ・・・すごいの言葉しか出てきません。

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日本が鎌倉時代を迎える前に 
これだけの建物がクメール王朝では建てられたとは本当に驚きです。


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第三回廊にも デバターが数多くありました。 
最後は ちらみしただけだけど・・・笑

所見はもっとあったと思いますが 
平地ではないので 階段あがったり下りたり ぐるぐる見てまわるのも大変でした。
さーさんとも話したのですが こりゃ~年とってから来れる場所ではないわ。

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予習していけば もっと違う楽しみ方もあったのかもしれません。
何回来てもいい !! という方もいますが  私はもういいかな。(笑)
とりあえずは アンコールワットに 足跡を残すことが出来ました。

世界遺産アンコールワット ペタッ☆

この後 ガイドさんが 
夕陽を見るために プノンバケン山に登りますか? と 
登る?  ・・・ 
朝から歩き続けて 足腰が疲れきっていた二人 もう歩きたくない。

じゃ 夕陽の時間まで ホテルに戻り休憩しますか ・・・
ハイ そうしていただけるとありがたい。

ホテルへ送ってもらい 休憩しました。
服を着替えて 涼しいお部屋で まったり休憩~

17時半ごろ 再びホテルへ迎えに来てもらい夕陽を見に行きました。
ナンタラ??? という池のほとり 

空気が汚れているからなのか・・・ すっきりした夕陽ではありませんでした。

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座って夕陽をまっている間 
私たちの周りには 子供たちが近寄ってきます。
お土産品を売りつけるのです。 
マグネットだったり 扇子だったり 絵葉書だったり 子供たちが近寄ってきます。

マグネット1$  一つ1$ 買って~~  みんな汚い服を着て裸足です。

7・8歳ぐらいの子供でしょうか・・・ 
英語で話しかけた後は 今度は日本語で 
絵葉書 1枚 2枚 3枚 ・・・・ 10枚で1$ 
(この子 日本語 めちゃくちゃやうまいやん・・・心の声)
私たちが 無視していると 今度は 
マダム~と フランス語で 売りつけてきます。
何か国語しゃべるねん!!

私に顔を近づけて 売り込んできます。
(この子 なんときれいな目をしているのかしら ・・・)
うるんだ目で 買って~と訴えてきます。
(しゃーないな おばちゃん 買ってあげる。 言いそうになります) 

1ドル程度 1ドルでこの子が喜んでくれるのなら・・・と思いますが
周りには ほかの売り子もいます。
この子だけから購入するわけにはいきません。

心を鬼にして ごめんね・・・と 断り続けました。
親に 商売用語の言葉を 教えてもらったのでしょうね。

++++++++++++

プノンバケン山が?だったので 帰国してから調べてみました。

あらら・・・ こんな写真が撮れる場所だったのね~。 
夕陽と一緒に 森の中にアンコールワット全景が 見渡せる場所だったみたい。
ちょっと残念なことしたわ。

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+++++++++++++

夕陽鑑賞の後は 再びホテルへ戻りました。

この日は 仲間が 影絵を見たいということで
影絵のショーをやっている ホテル目の前の レストランに予約を入れておきました。

19時30分開始  外国の団体様一グループと私たちだけ。

蓮の花が細工して飾ってありました。

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食事は 団体のみなさんと 全く同じメニューでした。

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食事のあと 影絵が始まりました。

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影絵の後は カンボジアの伝統舞踊・アプサラダンス・ショーです。

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23:30  |  ・カンボジア2016年2月  |  編集  |  Top↑

2016.03.01 (Tue)

カンボジア⑤

次にやってきたのは タ・プローム寺院

タ・プロームとは「梵天の古老」という意味 
ジャヤーヴァルマン7世が 母を弔うために建てたものらしく
ガジュマルの浸食がとても激しい遺跡でした。
映画 「トゥーム・レイダー」を撮影した場所ということで有名かな。

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この寺院遺跡を包み込んでいる大きなガジュマルの木々は
樹齢300年以上 現在も少しずつ成長し続けているそうです。
凄い生命力  一部は遺跡をのみこんでしまっています。

寺院の遺跡と巨大なガジュマルが一体化されてしまっています。
別名「締め殺しの木」とも言われるガジュマルの木々

このガジュマルが 寺院を破壊しているのか・・・・
それともこのガジュマルは崩れつつある遺跡を支えているのか???

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アユタヤ ワット・マハータート 
菩提樹に包まれた仏頭を思い出しました。 


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建築当時 東西1km南北600mの敷地内には
60余りの堂塔があったそうですが
現在は その7割以上が倒壊してしまっているそうです。

ここでランチタイム 指定された レストランで食事をとりました。
味付けはとっても美味しかったです。

↓ ビール3ドル 高っ !! 観光地価格のぼったくり。

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