ベトナム・フーコック島・まとめ

2018年12月31日20:00

マリオットホテルのトラベルパッケージを利用した今回の旅
素敵なホテルに無料宿泊 本当にありがたいシステムでした。
300000ポイント利用して
BAに120000マイル ホテル7泊の宿泊権利
(実際は5泊分の利用)

宿泊2人無料のところを3人で使用
エキストラベッド代の差額が発生しました。

13500ドン×4日 54000ドン (27000円)
この分の費用は お二人に折半でお願いしました。

また サーさんとみーさんは 
ホテルでのエステ・スパを受けました。
パッケージプランで 2回ずつ利用
お一人様1回10000円程 お安く出来たと大喜びしていました。

サーさん みーさん 同行してくれてありがとう。
今年も楽しい旅で  締めることが出来ました。

また来年もどこかしらご一緒出来たらと思います。

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++++++++++++++++++

★ベトナム航空チケット 
関空 ホーチミン フーコック 59220円

★個人 ホテルへの支払い分
食事関係はプラチナ割引で20%引
タクシー346500
マーケットバス100000
ロープウェイ300000
飲み物185620
夕食 731500  合計1663620ドン 
日本円換算  8254円

★両替 10000円 → 2004000ベトナムドン

+++++++++++++++

ベトナム・フーコック島・帰路

2018年12月30日23:00

ホテル滞在最終日は 
17時までホテルに滞在しました。

チェックアウトには 
大変お世話になったトゥイさんもお顔をみせて戴き
滞在中のお礼を申し上げました。
彼女が 日本にお越しの際は
私達がお世話させて戴く約束をしました。

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19時50分の飛行機に乗るために空港へ向かいます。

ホテルで送迎を お願いすることも考えたのですが
割高だし 帰りはタクシーでいいやーと
ホテルからタクシーに乗り空港へ向かいました。

このタクシーでとんでもないミスを犯してしまうのである。

下記の文章を メモっていた私
メーターの読み方
ベトナムの通貨の単位は非常に大きいため、メーターには0が3つ省略された状態(1000ドン単位)で料金が表示されています。例えば、「3万ドン」の場合は「30」、「5万1000ドン」の場合は「51」といった具合です。


今回 島でメータータクシーに乗るのは初めて
乗った時 タクシーは 90の表示スタートでした。

メモっていた注意書きのこともあり
・の後 000なんだと解釈してしまったのだ。
途中メーターの数字がどんとん上がり
ちょっとまてよー 私の手持ちでは支払えないわー

ねぇー 200万ドン超えたんだけどー
来るときのホテル送迎135万ドンより高くなったわー
ごめ~ん ホテルの車  頼めばよかったね。
(この時点であれって思わなかった自分にめちゃ腹がたつ)

私の手持ちでは足りないから
二人とも手持ち金出してくれる?

うん わかった~ 
二人も 間違いに気が付かない。

そして空港へ到着 メーターは 2430 (000)

お支払い243万と思い込んでしまっている私

ねぇー 一人 80万ドン出して
うん わかったーと
何も言わず二人も80万出してくれた。

その時点 誰もおかしいと思っていない。

みんなからかき集めたお金を
私は 運転手に 
100万ドン 200万ドン 40万ドンと 3万ドンね・・・
そしてこれはチップね 5万ドン

支払った額 248万ドン
運転手 黙って 去っていった。

その後 なにげに 
サーさんが一人400円だねーと…

80万だから 4000円だよーと私。
えっ 4000円と自分で言って気がついた。

ベトナムでタクシー4000円 ありえない。
^^; … 焦った私 
やっちゃったー 桁違いしちゃったわ。

243万 12000円やん。
あのタクシーゼロ00抜きのタクシーだったんだ。
私完全な勘違いしたわ。 ごめ~ん。

そやろ ! おかしいと思てん … とみーさん

おかしいと思ったなら言ってよ!! 私。

みなみさんが間違うはずがないと思てん。

いやいや間違いあるしー 私。

請求 243000ドン 
1200円(一人400円)でよかったのに

タクシーの運ちゃん
最初の100万ドン渡した時 心の中でニヤッとし
200万ドン渡した時 当分仕事せんとこ。
おまけの3万ドン いやいやまだくれるん。
おまけのおまけ チップ5万ドン

早く帰ろーとアクセルめいっぱい踏んで
空港から去ったと思うわ。

最後の最後大きなミスを犯してしまいました。
笑って話せる金額程度だからいいんだけどねー。

ホーチミン行き国内線 19時50分発です。

チェックイン時間まで少し時間があったので椅子に座わります。

それにしても 腹がたつわ ー あのおっさん
間違えていますよ・・って言ってくれてもいいものをと
他人に責任を押し付けて愚痴って待ちましたわ。 笑

フーコック空港で 国際線乗り換えのチケットはもらえず
ホーチミンで再び手続きをすることになりました。
同じベトナム航空便なのに・・・

チェックインの後 ベトナム航空のラウンジで時間調整します。
デルタのステイタスを利用しますが 
国際線乗り継ぎ24時間以内とか色々規定があるらしく
確認に手間取っていました。

新しい空港 ラウンジも広くとってもきれいです。
国内線ですが 食べ物も豊富でした。
イライラしていた私 カップ麺のフォー食べたわW

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ピカピカの空港  3番ゲートから搭乗します。

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約1時間の飛行 ホーチミン空港へ
国際線へ移動してチェックインします。

その後 ラウンジで時間調整して 深夜便に搭乗です。
帰路はプレエコにアップグレードされることなくそのまま搭乗
ウエブチェックインの時 
横に誰も居ない空席見つけては何回も移動しまくり
そして 見事 3列シート一人でゲット。

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横になって寝られるのでエコノミーファーストです。
みーさんは搭乗してから移動して3席ゲット

周りは ちらほら空席はありましたが
私達だけが3列シートだったようです。
二人共本当にラッキーでした。

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約5時間 熟睡することが出来 
私は関空到着後 そのまま職場へ向かい 
元気にお仕事することが出来ました。

今回は 往復ともに 付いていました♪

しかし ベトナム航空の格安チケット
デルタマイルに加算ゼロ ・・・

デルタ航空 
料金によってマイル加算方式になってから
殆ど搭乗マイルはつかなくなりました。
付けてくれるのは 国内線搭乗マイルの500だけW

ベトナム・フーコック島・世界一のロープウェイ

2018年12月30日20:00

出発前 島の事を調べていて
島に世界最長のロープウェイがあることがわかり
お二人を誘って行ってきました。

ホテルでタクシーを4時間チャーターします。
コンセルジュで相談したら 
若いタクシー運転手と50万ベトナムドンというこで交渉成立

ホテルでロープウェイ入場券を購入していきます。
一人50万ベトナムドンが30万です。
(日本円1500円程度)

4時間あるなら 一箇所ビーチに寄っていこうということで
「Sao beach」に行ってもらうことにしました。

ブログなどに
フーコック島に行った時は必ず立ち寄るべきスポット
真っ白い砂浜に透き通った海。
サオビーチの名物?
長ーいブランコに乗るため。

タクシーの運ちゃんここだよーって降ろしてくれた。
30分で戻ってくるからね…って行って歩こうとしたら

ある売店のおじさん 
食事をするか 食べ物を買わないとビーチには行けないという。

無視しようとするとしつこく私達に迫る。

あまりしつこいので
みーさん ビーチはやめようという。 
迷ったけど 私とサーさん 結局ビーチに行くのやめた。

帰国後調べたけど ビーチに入るのは無料
どこにもそんな規約の事は書いていない。
売店のおじさんに 私達は騙されたようだ。

再びタクシーにのってロープウェイ乗り場へ向かいます。
島の南端へ移動します。

何処かのテーマパークみたいな巨大な施設が
突然 目の前に現れました。

タクシーの運ちゃんに1時間半程度で戻って来るからねー
絶対にここで待っててね…と念を押し
彼 ベトナム語しかわからないから 
私達は日本語でジェスチャーしときました。(笑)

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施設内 ガラガラ 認知度がまだまだのようです。

いずれは長蛇の列になると計算したのか
入り口にはたくさんの柵が整然と用意されていました。

全く立ち止まる事なく入場します。
ここで購入する 入場券は 50万ドン2500円 

↓ こちらは運行スケジュール(2018/12)

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こちらのロープウェイ 今年2月に運行を開始し
同日にギネスワールドレコーズに
世界最長のロープウェイとして認定されたそうです。

このロープウェイは3線からから出来ているそうで
全長7899.9m 最も高い支柱は地上174m

フーコック島南端のアントイ町から
ホンゾイ島 ホンズア島と経由して
ホントム島のテーマパーク 
サンワールド・ホントム・ネイチャーパークへ
片道をおおよそ20分程度で結びます。

69台あるキャビン1台の定員は30人
もちろん 私達の貸し切り
ひとグループに1台 乗り放題の状態でした。
このままでは 採算取れないだろうなー

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↑ すぐ近くに建設しているのは
ショッピングセンターとホテルだそうです。

高所苦手の みーさんは 気合を入れて乗り込みました。
ちょっとでも 揺れると  こわーい。

私は 右に 左に 行ったり来たり
動く度に揺らしいけど ガッチリしていて殆ど揺れません。

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海上は ものすごい数の船です。
ホテルのある東側は漁船を殆ど見ません。
波が荒いからでしょうか・・・

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若干 口数の少ない二人   笑

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こちらが一番高い支柱かな???

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下に大きな養殖場が見えました。
島の名産品 真珠かしら ???

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↑ ホントム島のテーマパーク 
サンワールド・ホントム・ネイチャーパークへが見えてきました。

でもまだまだ殆どが工事中のようです。
ロープウェイだけが先行開業したーって感じです。

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長すぎてやや飽き気味になりながら到着です。

ホームというか島の乗り場もとってもきれいです。
相当お金かけています。 でも人はまばら 笑

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未完成のサンワールド・ホントム・ネイチャーパーク
写真を写して足跡だけ残して帰ります。

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あたりを見回してもまだまだ工事中のところばかり
まー目的がロープウェイに乗ることだからいいんだけど。

お客さんをたくさん載せてトローリーバスが到着してきました。
ロープウェイ乗り場で お客さんを降ろして停車しました。
フリーだというので 私達も乗車してみました。
何処へ行くのか? だけど ・・・
到着したのは 島にあるビーチでした。
私達は下車せずそのまま乗車してUタウン
このバスはビーチと乗り場を往復しているようでした。

乗り場に戻った私達はそのまま再びロープウェイに乗ります。

入り口でチケット没収というので写真だけ記念に撮りました。

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再びロープウェイ約20分の旅が始まります。

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時間的に島に入るロープウェイに乗っている方はいません。

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↑下の海では 子どもたちが泳いで入るのが見えました。

↓そろそろサンセットの時間です。

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無事に帰って来られてホッとしている二人・・・

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テーマパーク的な造り お客様も少ない
採算取れるの心配になる。

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多分 ここの施設 こんなふうになりますよーの案内図

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若干遅刻したけどサンセットみたいから
タクシーの運ちゃんにアイスクリームを差し入れて
もう少し待ってもらうことにしました。

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でも・・・ 雲が多くて 
期待したほどのサンセットは見られなかったわ。

↓ ロープウェイ乗り場の建物だけど
こうやって見たら ローマやギリシャの遺跡みたい。

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こちらは駐車場への入口 

往復1500円のロープウェイの旅 大満足でした。
フーコック島へ行かれる機会がありましたら
是非行ってみてください☆

大きなキャビンなので 
私自身 横揺れはあまり感じませんでした。
ただし高所恐怖症の方は 要注意かもしません。

無事にホテルへ送り届けてくれたタクシーの運ちゃん
タクシー代は 手配したホテルへ支払うと勘違いした私達
チップだけのつもりで 50000ベトナムドンを
ありがとうの言葉を添えて彼に渡したら
彼の顔が一瞬で変わった。
違う・・・ 50万ドンという。
えっ !!    あー 彼に直接支払うのね。
私達 慌てて 50万ドン支払ったわ。

あはは 50万ドンと思ったら 5万ドン
彼も びっくりしたよねー 

4時間で2500円 お安いチャーター代 
島は 移動の足がないので大変助かりました。

ゼロが多いベトナムドンの計算
彼は 私達が 
0の数 間違えたーって思っているよね~って
笑って話していたのですが
最終日 私はとんでもないミスを犯すことになるのです。

やっちまいました・・・

ベトナム・フーコック島・ホテル敷地内

2018年12月29日20:00

このホテルは オーナーから金に糸目は付けないと言われ
トロピカル建築のビル・ベンスリーという方が建築設計
好き放題に自分のやりたいように作られたホテルということらしい。

コンセプトストーリーは 
架空の1917年に設立したラマルク大学という設定で
各施設テーマがあるようです。
研究室とか美術館とか展示室 運動場まである。

建物部分 お金がかけてあるなーというふうなデザインです。
お金をかけた分 運営していくのにも
維持費が相当かかると思われます。
ベトナムにあって 宿泊費が高いのが理解できます。

広大な敷地内 
全部の施設見て回ったわけではありませんが
このコンセプト 好みが分かれるホテルかもしれません。

正直 オープンして2年というのに 外観部分
あちこちメンテが必要な場所が目に付きました。
正直がっかり・・・ 
いいホテルはメンテもしっかりしてなきゃ。

ベランダ上の屋根部分 大きなサビが目立ち
みーさんと このホテル
オープンして2年には見えないなーって話していました。

施設内現地の方が 庭園係・海岸のゴミ拾い・修理係・・・
いろいろな場所でお仕事されているのが目に付きました。

このホテルで雇用されている方々は500名近くいると言うことです。
地元の方も大勢採用されているのでしょう。

ホテルの真ん中にある運動場
剥げた部分を修理していたのですが出来上がった部分を見て
日本ではこんな補修ありえないと思うほどので出来ばえです。
地元民がやっている素人補修ですから
仕方がないといえば仕方がないけど
せっかくいいホテルを造ってもメンテがこれじゃーもったいない。

C国の方が押し寄せ 今後このホテルはますます・・・・

島の東側に位置するホテル
朝のうちは 毎日すごい風が吹き付け
ヤシの木なども横に大揺れ状態です。
午後からだんだんと穏やかになります。

この綺麗なビーチは遠浅のようで
波が穏やかになる午後から大勢泳いでいる方がいました。

乾季の時期ですが 最終日が一番の青空に恵まれて
海の色がコバルトブルーに輝いていました。

施設内の画像 適当にアップします。

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もし お部屋を選択できるのなら
1階部分はやめた方がいいと思います。

部屋の前を誰かが常に通ります。

通るたび なんとなく 
お部屋に目がいってしまうので
お部屋覗かれている気分になってしまうかも。。。

実際 お部屋の中 よーく見えました。

↓ こちらは 本線道路から ホテル敷地内に入るゲート

ホテルまで相当な距離があり 簡単に歩ける距離ではない。
タクシーチャーターした日にゲートで一旦停めてもらいました。

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ベトナム・フーコック島・食事

2018年12月28日23:00

もともと今回のホテルは朝食は有料と聞いていたので
2回はホテルで食べて 2回はお部屋で
日本から持参したご飯を食べようと考えていましたが
毎回朝食が食べられるようになったのでラッキーでした。

毎朝 カートを頼まず 歩いてレストランへ向かいました。
心地よい朝のお散歩です。

↓ 朝食会場のレストラン

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レストランは広くてきれいだし 食事の選択幅が広い。

このホテル オープン当初 日本人のシェフがいたと言うことで
日本食のメニューも豊富で 
焼きサンマに筑前煮や肉じゃがも提供され
味付けもそれなりにいいので驚きました。
日によってご飯が固い日もありましたが許せる範囲。

生ジュースは美味しいし 果物は豊富
提供されているパンがどれを食べても美味しい。

私はベトナムフォー 毎日違う種類を食べました。 
デザートまで時間をかけてゆっくりいただきます。

朝食をしっかり食べるので お昼は食べられません。

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このホテル C国のお客様も多い。 
最近 直行便が飛ぶようになって ますます増え続けているそうな。

この島は欧米人が多いと聞いていたが
食事風景を見ていると 圧倒的にC国のお方が目につく。
裕福な方が多いとは思うが マナーがねぇー。
数年経てば欧米人はこの島には来なくなるかも。

+++++++++++++++

土曜日の夜は ホテルのバスで ナイトマーケットへ
18時にマイクロバス2台で行きました。

この予約も トゥイさんにラインでお願いしました。

日本人は 私達以外に一組いたように思います。

30分ほど揺られて移動します。
島は 車よりバイクが多い。
走行のマナーはあるのかないのか?
ぶつかりそうになるけどぶつからない。

マイクロバスに乗っていても怖い怖い
よく事故にならないものだ。
ホーチミンとか都会に比べたら
まだまだバイクの量が少ないから余裕だろうね。

マーケットではひととおり散策したのち 
夕飯を食べて帰ります。

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↑ これに炭酸飲んで 一人1000円程。 
すべてのメニュー とっても 美味しかったです。 

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最後の晩餐は ホテルのBBQレストランへ

この夜は ホテルでナイトマーケットが開催されていたので
本当はそこで買い食いしても良かったのですが
レストラン予約してたから 諦めてレストランへ
ホテルへ少しはお金落とさなきゃね。
無料で泊めていただいいているんだし(笑)

適当に 焼き物注文して食べました。

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食べた後 再びナイトマーケットに行ったけど 
今度はお腹いっぱいでねー 美味しく見えないの・・・w

ナイトマーケットで気になった売り物
【たこ焼き】 ベトナムでブームなのか
ナイトマーケット あちこちで売られています。

私の家にもあるような
家庭用たこ焼きコンロを使用して焼いています。
フォークで器用にひっくり返しています。 
皆さん 下手くそです。
思わず 私がやったろかー! って言いたくなりました。
私が焼いたらもっとうまくきれいな丸に焼けるわ。

BBQのレストラン 昼間の風景。

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