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2015.05.31 (Sun)

ラグジュアリーなバリ旅行⑦食事

到着初日は フリー食です。
お部屋で しばし休んだ後 夕食に向かいます。

3つのホテル内には 全部で8つのダイニングがありますが
ムリアリゾートのレストランへ向かいました。

私達が選択したのは 
ザ・カフェという ビュッフェスタイルのダイニングレストラン
数百種類ものバリエーションを楽しむことができる・・・というし
ビュッフェスタイルが楽ちんだからね~

インドネシア料理はもちろん ・インド・タイ・シンガポール
中華に西洋料理・日本料理まで 目移りするほどのメニューでした。

デザートの種類の多さにもテンションあがります。
ショーケースの中は 食べたいケーキがいっぱい・・・・ 

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C国のお客様 
お誕生日の方がいらしたのか 皆さんで 大騒ぎしていました。
(個室じゃないから場所わきまえてほしいよね。)

このザ・カフェは 
「ムリアリゾート」「ザ・ムリア」「ムリアヴィラス」滞在者全員が
選択できる 朝食会場にもなりますが
結局 この日の夕食だけの利用となりました。
(参考に ビール飲んで +21%税サ込 1032130RP約1万円でした)

↓二日目の朝食は ヴィラスの「リビングルーム」でいただきました。
10数ページに及ぶメニュー表(日本語あり)から
オーダーできる豪華なアンリミテッドアラカルト朝食

ここのオレンジジュースとっても美味しくておかわりしたわ。

メインに 韓国の朝定食をオーダーしたみーさん
私は アラカルトでいろいろ 
書込みのお勧めにあったメニューを保存してきました。
ミニフィレミニヨンフォアグラ&卵添え 
メニュー表のページが多すぎて どこに書いてあるか探し出せない。

オーダー時 スタッフにスマホの写真を見せました。 
スタッフ笑ってOK~ 
お肉ね~ 焼き方は・・・って すぐに理解してくれました。

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赤身のステーキだけど ミニだからね・・・
日本にいて朝からステーキなんてありえないですが…
とっても美味しかったわよ~

ワゴンで運ばれてくるパン ホテルのパンとっても美味しかったです。
ついついあれもこれも オーダーしすぎるのが欠点です。

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↑ このホットケーキ 普通の味でした~(笑) 

私達のテーブルの横に座った 韓国の家族連れ
日本の和定食オーダーしていました。
韓国好きの みーさんは韓国の定食だし・・・笑っちゃった。

朝食をしっかり食べたので ランチ抜きで お昼間遊びました。

今夜は 企画会社主催のウェルカムパーテイに参加予定です。

でも滞在中は アフタヌーンティー&イブニングカクテルが無料なのよ。
やっぱり 行かなきゃ・・・

ザ・ムリア内にある ザ・ラウンジへ
クラックコースかインドネシアコースか選択します。
もちろん クラシックコース
3段のプレートの他に アラカルトもいろいろ運んでくれますが
この日は ノーサンキュー  お腹いっぱいになっちゃダメ
パーティの夕食も しっかり楽しみたいもの。

40分程度 滞在して お部屋に戻りました。

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三日目の朝食は 
ビュッフェスタイルのダイニングレストラン ザ・カフェにするか
アラカルトメニューのラウンジにするか迷ったけれど 
ゆっくり落ち着いて食べられるという理由で
ザ・ムリアの「ザ・ラウンジ」に決めました。

メニューは ヴィラスの「リビングルーム」と全く同じです。
ザ・ムリアの「ザ・ラウンジ」  海の見える眺望が素敵です。

韓国好きのみーさん 今日も韓国チゲスープ
ただし 辛すぎて食べられなかったというオチが付きました。

私は ワンタンヌードルと 昨日美味しかった中華バスケットもろもろ
パンが美味しくて 数種類食べました。

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この日も 朝食をしっかり食べ ランチ抜きで遊びました。
まぁ~時に お部屋でフルーツ食べたり おせんべい食べたりしたんだけどね。

最後の アフタヌーンティー&イブニングカクテルは
ヴィラスの「リビングルーム」へ

この日は 女性グループが 生演奏してくれる中でいただきました。
(ちょっとうるさい感あったけれどね・・・)

今日も 無難に クラックコース選択
アルコールはビール 飲むぞ~と張り切っても 
お腹いっぱいになり 1杯だけしか飲めなかったわ。

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朝食やアフタヌーンティー&イブニングカクテルで
度々使用したラウンジですが 私達が使用した時間帯は
お客さまも少なく 毎回静かに過ごす事が出来ましたが
常にスタップに見られている感がありました。

しかし ホテルのスタップは 
みなさん 笑顔で接客していただき 心地いい滞在でした。


★彡:・:☆彡:・:★彡:・:☆彡:・:★彡:・:☆彡:・:★彡:
20:45  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑

2015.05.30 (Sat)

ラグジュアリーなバリ旅行⑥ビーチ

敷地内にビーチがあるのは 「ムリアリゾート」「ザ・ムリア」のみ
「ムリアヴィラス」の滞在者は 
バギーを呼んで ビーチプリーズ・・・と移動する必要があります。

ビーチに行って・・・というと 二日間とも同じ位置で降ろされました。

このビーチも 使用制限がありました。
「ザ・ムリア」「ムリアヴィラス」滞在者は オールフリー
「ムリアリゾート」滞在者は ムリアリゾート占有ビーチのみ 使用可能

「ムリアリゾート」と「ザ・ムリア」との間には 係員がいてチェックしていました。
ムリアリゾート側からの侵入者 結構断られているのを見かけました。

部屋番号を聞かれ パラソルに案内してくれます。
タオルを敷き セッティングしてくれて 気楽に日本語で話しかけてきます。

ビーチスタップ 日本語を話せる方が 多いのにびっくり。
私の英語力以上の 彼らの日本語力です。

日本語お上手ね~と話すと 
日本語学校に3か月通って あとは ここに来るお客様で勉強したという方
石垣島に5年いたよ~と言う方までいてびっくり・・・

韓国のイケメンのお兄さんもいたよ~  
私のこのみや~~~byみーさん

ビーチから 直接プールに行けるので ウロウロ散策しまくり。

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↑ ザ・ムリア 敷地内

↓ ムリアリゾートの端に お寺みたいな建物が見えました。
歩いて行ってみました。 
リゾートの外側は 地元住民が暮らす トタン屋根の世界でした。

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とっても 綺麗な サラサラの砂地  
近くでは流れてくる海藻類を一生懸命お掃除している方がいました。
炎天下の中 下半身は海水につかって ずっと同じ仕事を繰り返していました。
私達観光客の為に 安い賃金で働いているのでしょう。

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ビーチの端の方に 凄くにぎわっている一画があります。
何かしら・・・・ 私達 行ってみます。

警備員に 
ここは何? 出てもいいか? と聞いてホテル敷地外に出ました。

パブリックビーチと答えていたので 公共のビーチなのでしょう。
狭いビーチは 人がいっぱい 皆さん 寝そべってごろごろしていました。

私達のビーチより こっちの方が楽しそうに見えます。

興味ありありのみーさん 
地元民の間をウロウロ・・・
マッサージしている方の間をウロウロ・・・

躊躇してしまう私は ビーチの端っこで待機
私にはない行動力 アッパレ みーさん。

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↑ 日本でいう海の家かしら ?

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
22:00  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑

2015.05.30 (Sat)

ラグジュアリーなバリ旅行⑤ムリアリゾート

「ムリアリゾート」「ザ・ムリア」「ムリアヴィラス」
3つのムリアの中で もっとも 
リーズナブルに お泊りできる「ムリアリゾート」です。
リーズナブルと言っても そこそこのお値段はするわけですが・・・

一番安いカテゴリーのお部屋でも 57㎡の広さがあるらしいのですが
通常57㎡だと スイート室の広さになりますよね~。

ムリアリゾートにも 専用プールは何個もあるし 専用ビーチも付いてる。

レストランや ジムなど メインの施設は ここムリアリゾート集約されています。

「ザ・ムリア」「ムリアヴィラス」との大きな違いは
他の施設のプールが使用できないという事と
朝食の指定場所が ムリアリゾートのみという事でしょうか・・・

移動しなくていい施設なので 宿泊者に対しての
バギーサービスは付いていないのかもしれない。

↓フロントロビー ムリアリゾート滞在中何回もここを訪れました。

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↑ このオブジェ 時計でできています。

フロアから ホテル全体と海が一緒に一望できる場所
左右に 宿泊棟があり 526室あるそうです。

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ムリアリゾートのプール
他のホテルのプールに比べて 多くの方が泳いでいましたが
デッキ椅子などは 十分座れるスペースは残されていました。

↓一番ビーチに近いプール

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      バスタオルで作られた像さん ↓

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↓ 下のプールから フロント&ロビーを見上げる。
プールサイドはブーゲンビリアなどのお花が咲き誇っていました。

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↑ムリアリゾートのプール近くにあった寺院 
結構古い建物でした。 昔からここにあったのか移築したのか?

「ムリアリゾート」「ザ・ムリア」「ムリアヴィラス」 3つの施設
私とみーさん 3つのホテル どこもそれぞれの良さがあり素敵だけど 
総合的に考えると ムリアリゾートで十分だね・・・と意見があいました。


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
00:00  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑

2015.05.29 (Fri)

ラグジュアリーなバリ旅行④ザ・ムリア

ムリアリゾートのなかでも 最上級の贅を尽くす「ザ・ムリア」
客室は全て 気品溢れるスイートタイプで 全111 室のザ・ムリア

3つの中では 一番こじんまりしているホテルです。
フロントロビーも一番狭く感じました。

ヴィラズからここへ移動するには 
バギー利用で リゾートのエントランス前を抜けてきます。

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フロントを抜けると 目の前は プールです。

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私達も 二日間ここで泳ぎましたが 
人が少ない。 スタップの数の方が多い気がする。。(笑)
写真を写すには ちょうどいいんだけどね~

ここのガバナ 空き放題の使い放題~
大きな ハンモックもあったわ。

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最終日の朝食は 「ザ・ムリア」のラウンジでいただきました。
その帰り 日本人女性スタップの方がいらしたので
「ザ・ムリア」のお部屋を見させていただけないか聞いてみました。

快く見せていただいたお部屋 ↓  2階のお部屋
上階のお部屋は オーシャンビューだろうね~

バルコニーも広いね。 ゆったりまったり過ごせそう。
屋外ジャグジーも付いています。。。

肝心な メインベットの写真は撮り忘れました。

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「ザ・ムリア」と「ムリアヴィラス」 
食事やラウンジなどの特典サービスは 全く同じです。

私とみーさん 
自腹で来る時には
「ムリアヴィラス」 より 「ザ・ムリア」 やね。


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★

20:00  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑

2015.05.29 (Fri)

ラグジュアリーなバリ旅行③ムリアヴィラス

ウルトラ ラグジュアリーヴィラ
フロント&ロビーは 一番高台に位置しています。
ビーチまでは一番遠い位置にあります。

移動は バギーを利用します。
電話をすれば すぐにやってきて 目的地まで乗せてくれます。

何回も何回もバギーを利用しましたが スタップのサービスは完璧です。
皆さんの 笑顔がとってもいい。 
気持ちのいいサービス提供に徹しています。
スタップの中には 完璧な日本語で話しかけてくれる方もいました。

バキー貸し出してくれたら 乗り回せるのになぁ~ byみーさん

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ロビーエントランスを降りたところには リビングルームがありました。
このリビングルームは ムリアヴィラスとザ・ムリアの宿泊専用となります。

↓ おトイレのマーク  
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外のテラス  心地いい風が気持ちよかったですが
ゆっくり 滞在している時間はなかったわ。

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こちらは ムリアヴィラスとザ・ムリアの宿泊者専用プールとなります。
自室にプールがあるからでしょうか。 
滞在中 誰一人として泳いでいる方 プールサイドに滞在している方を
見かけることはありませんでした。 もったいない施設だわ。

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ヴィラス施設 館内の写真 あまり写していなかった。
目が 外へ外へ向いていたようです。

しかし ほとんどの写真に 人が入り込まない。
というか 人がいない。

会うのは ほとんどが 日本人二人連れ 
ほとんどが 招待旅行のメンバーさんという事になります。

でも たまーに見かけます。 K国 C国の方 w


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
15:00  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑

2015.05.28 (Thu)

ラグジュアリーなバリ旅行②お部屋(追記しました)

広大な土地の中に 3つのホテルを所有するリゾート施設
「ムリアリゾート」「ザ・ムリア」「ムリアヴィラス」

私達が宿泊させてもらったお部屋は 【 MULIA VILLAS (ムリア・ヴィラズ)】

企画会社からいただいた リゾートの案内図 (ポチッ拡大)

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↑ 青丸あたりが 私たちのお部屋だったと思います。 
一度リゾートから お部屋へ歩いて帰りましたが 
 細い路地が ?であいまい。
 
バギーで移動する時のコース 黄色はリゾートへ 緑はムリア&ビーチ
高台にあるヴィラズロビーへは バギー狭い道をクネクネとあがり
最後までルートは理解できませんでした。

・‥…─*・‥…─*・‥…─*・‥…─*・‥…─*・‥…─*・‥…─*
今回の旅仲間(みーさん)との旅ログ

ロビーで滞在中の説明を受けた後 個々にお部屋に案内していただきました。
バギーは 高台から下の方へ 細い道をクネクネと移動して行きました。

こりゃ~ ロビーへ歩いては無理だね。 私達の第一声

いつも いつも 【バギープリーズ】 

108部屋あるヴィラズ 
ファミリータイプのお部屋以外は 
全て同じ505平米の広さのお部屋とのことでした。

ヴィラズは ファミリータイプ以外は お二人専用タイプ
紹介写真はクイーンベッドだったけど
私たちのお部屋はツインベットで 二人してホッw

みーさん お部屋に入ってすぐにカーテン開けようとしたら
カーテン重た過ぎ  高さありすぎ 
自動でもなく 手動なのに・・・ びくともせん。
結局 滞在中 自分たちでカーテン 全開にできなかったわ。

ハウスキーピングの方が入った時や 
夜のターンダウンの時に きれいに開け閉めしてくれました。

ヴィラズには 私達専用のバトラーが 24時間つきますが 
バトラーにお願いするより 全て自分たちでトライ 

トランクの荷物だしも バトラーに頼めばやってくれます。
が・・・ そんな服 たくさん持ってきてないし~ちょちょいとかけて終ったわ。
クローゼットにかけられた服
私の服は暗い色  みーさんの服はカラフル色 ・・・(大笑) 

ジャグジーバス どうやってお湯ためるの?
あっちこっち触って やっとお湯がでた・・・
バス どうやって動かすの? 
二人して リモコン触りまくって 触りまくって 
諦めかけた時  やっと おぉ~動いた~
バス どうやって停めるの?
二人して リモコン触りまくって 触りまくって 
えぇ~  停まらんやん 
水位下げたらどうやろ 水栓開けます。
終いには 中のお湯が飛び散りだします。
バトラー呼ぼうか・・・  裸やし無理
どないしょう~って諦めかけたら 突然停まった。
二人して大笑い ・・・ 触りまくるのがよくなかったんやね。

大阪のおばちゃん 何やっても受ける。
お部屋のプールで泳いでも 大笑いの連続でした。

冷蔵庫の中は 全て飲み放題~ フルーツも食べ放題~ 
気づいた時点で 補充され続けていました。
(このサービス企画会社の支払いとのことでした。)

お庭も広いし プールサイドも広くとってあるので
お部屋の占有面積が広いのでしょう。 
外の椅子に座っていると 心地よい風に吹かれてスヤスヤ・・・byみーさん

私はハウスキーピングの方と遭遇する事はありませんでしたが
いつも お庭やプールの枯葉 きちっとお掃除されていました。

しいて 欠点をあげるとすれば
部屋のバスタオル 大きいのはいいんだけど 1枚が重たいんだわ。
二人とも 身体拭くのに一苦労 
バスタオル使うのに どっこいしょ・・・って感じで使用していました。
肩にかけたら 肩こりそう・・・  (ぺーさん できません。w)

みーさんは ガウン着て 
重たっ~ こりゃあかん 肩こるわ~ってすぐ脱いでた。
小柄な日本人向きではありませんでした。

でも プライベート感は たっぷりあじわえる ヴィラスです。
新婚旅行や お忍び旅行には お勧めです。

こんな素敵なヴィラスのお部屋ですが 
到着初日 大変な事をしでかしてしまった私のお話は 
また今度・・・ 

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12:30  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑

2015.05.27 (Wed)

ラグジュアリーなバリ旅行①出発

今回の旅仲間(みーさん)との旅ログ
みーさんが 当選した招待旅行に 同行させていただきました。

連休あけ 旅行の案内書が届いた時 招待内容にびっくりしました。

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(ポチッ拡大)

ホテルの事調べれば調べるほど 凄すぎる~
でも 楽しみ~~~  日々 わくわくしつつ 
お休みする日の仕事の段取りを進めていきました。

当日は みーさんと同じ電車に乗り関空入り 
ツアー会社の方や 企画会社の方に ご挨拶したのち
ガルーダ・インドネシア航空でチェックインします。

スカイチーム デルタのゴールドメダリオン利用で
座席の希望を言いましたが ぶ愛想な 女性係り員 
私達に質問攻めしてきます。

英語が完璧にしゃべれないとこの席には座らせられない。
CAの言う事が理解できますか?
英語 話せます。 大丈夫です!!  byみーさん 一言
(理解して緊急時お手伝いできればいいんやろ・・・)
負けてません 大阪のおばちゃん (笑)

デルタのゴールドメダリオン利用での
ガルーダ・インドネシア航空のラウンジは大韓でした。

↓ 本日の搭乗機 (2-4-2席)    運命の分かれ道 ↓ 私達はエコノミー
同じ招待旅行ツアーの方 
ビジネスクラスへ有償アップされた方もいらっしゃいました。

大丈夫 本日空席が多いから・・・ 私達が狙うは エコノミーファースト

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出発前から 機内 香水の匂いがプンプン  

離陸する前には 二人とも エコノミーファースト4席 ゲット

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食事が用意される頃には 臭いに敏感なみーさん  気分が悪いわ~
もう食事いらない・・・ 後のエコノミーファーストへ移動して行きました。

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懐かしい↑大阪名物岩おこしにびっくり。  JALはハーゲンダッツだけど・・・笑 

食後は 非常口席から 後ろに陣取ったエコノミーファーストへ移動
4席分を利用して 横になりました。 
座席シートのクッションもよく寝心地よかったです。
(JALのシートより 座席が分厚いでした。)

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着陸態勢に入る頃 もとの席に戻りました。
入国書類のサインをして 入国の準備に入ります。

今回は招待旅行の為 インドネシアの税関書類 日本への入国書類
全てツアー会社で用意されていて 署名するだけで済みました。

インドネシア政府は 昨年  
日本を含む5ヵ国の到着ビザを無料化すると発表していましたが
今回の旅行までには まだ無料化されておらず ひとり US$35 必要でした。
その費用も 全てツアー会社が袋にいれ 個別に用意してくれました。
さすが招待旅行~ 

インドネシア政府 無料にすると決めたのなら さっさと無料にしてほしいわ。
次回のバリ旅行は自腹 US$35の 負担は大きいもの。

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↑ 眼下にバリ島が見えてきました。
横になれたので 身体もとっても楽でした。

定刻に デンパサール・ングラ・ライ国際空港に到着しました。

関空発のツアー招待者が集合しました。 
ややご年配組が多く 私達は若い部類に入りそうです。

今回の当選者は40組 関空発 成田発で 総勢79人との事でした。
中部地方の方などは 前泊しての関空便だったようです。

空港には 大勢のスタップが待っていて 全てのお世話してくれました。
バス2台に分乗して そのままホテルへ向かいます。

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今回のバリ島滞在中
ホテル外の写真 このバス車窓からの2枚だけでした。

両替はバス車内で 5000円 ⇒ 515000ルピア
ただし 全く使用することなく 帰国しました。
(次回のバリ旅行で使用予定)  

約30分ほどで ムリアリゾート&ヴィラスに到着

滞在中の説明を聞いた後 お部屋へ案内され
二日間 ラグジュアリーな休日が始まりました。


★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★
22:42  |  ・バリ島2015年5月  |  編集  |  Top↑
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